神明グループは、生産地や農業の支援活動、お米、加工食品の販売網、物流網の拡大など日本の食文化と農業の未来のためにさらなる挑戦に取り組んでいます。
いま日本の食が抱える様々な問題と向き合い、日本の食をずっと先の未来にまで受け継いでいくために、神明ホールディングスグループは、挑戦を続けています。
当社は、取り扱い量国内トップレベルの米穀類から、青果、水産物、小麦、砂糖、乾麺、等幅広い商材を取り扱っています。また中食・外食産業の商品作りや店舗展開、さらに米・農産物など重量物の運送にも対応しています。
㈱神明が包括連携協定を締結している東京農業大学の学生寮である常盤寮へお米を提供いたしました。
4月24日(金)、常盤寮の食堂にて授与式が行われました。
授与式では神明の藤野総務人事部長から学生代表二人に「あかふじ米」が手渡されました。
提供したお米は今後一年間、学生寮の食事に使用されます。